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Category: 銃器 > MK18

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Mk18 ⑤ 塵灰の霧息吹

~前回までのFAT5~

ククク……フハハ……!フハハハハハ!!
これより<オペレーション・エイティーン・モッド・ワン>を開始する!
ラ・ヨダソウ・スティアーナ……!
(スマホをしまい、新宿へと駆け出す)

(戻ってくる)
そんなこんなでいろいろと買ってきました。ククク……フハハハ……!




ドドドン!
マッドブルの DD MK18 mod1 RIS2 です!
もちろん9.5インチですが、色は黒色です。
RIS2はDEカラーじゃないの、というツッコミもあるかと思いますがまあそれはおいておいて……








さすがのマッドブル、いい仕上がりです。
いつものとおり手が切れそうなほどのエッジ……フハハハ気に入った!
<狂気の漆黒猛牛>という名前を与えよう。




重さは422g。意外と重量感あります。




お次はこれだドドン!
PDI ジュラルミン 10.3" アウターバレル!
10.3インチだったらCQB-Rと長さ一緒じゃん、というツッコミもあるかと思いますが
だってジュラルミンですよ? ホラ、ねえ?
なんかすごい良くなりそうな響きじゃないですか?
説明にもこう書いてあります。
……インナーバレルとのタイトなフィッティングにより、集弾性があがる……
……さすがジュラルミン……! 気に入った。
<緋緋色金の鍛銃身>という名前を与えよう。




重さは146g。マッドブルと合わせると568gです。ふむ、あんまり軽くならないかもしれません。




まだまだあるドン!
<銀光瓦斯の先導者> ガスブロック シルバー
<神鉄の超越基> エチゴヤエクストリームバレルベース
<女神の光円環> バレルシムセット
この辺は組むのに必要なもろもろです。
エチゴヤのエクストリームバレルベースはSOPMODにレールを組んだ時の教訓から導入しました。
純正のバレルベースはたぶんやわらかめのアルミかなんか?でちょっとたより無さげ。形状もCの字でアウターの固定に偏りが出そうです。
エチゴヤバレルベースはスチールのツーピースで全周を覆う形状なので、偏りなく強固に締め込めそうです。
これを使えばジュラルミンアウターバレルをガッチガチに組め、集弾性がさらにあがる……はず。




最後だドン!
今回のキモ、インディのパーカーシールです。
これでマッドブルを塗装すればけっこういい感じになるんじゃね……?
これが世界の選択じゃね……!?
という算段です。果たして………




いつもなら「ワイアメ公、ガレージで適当塗り」なんですが、
今回は「もとからこの色だけど何か質問ある?」という感じを目指しますので、
ちゃんとした手順で塗装していきます。
まずは食器洗剤でジャブジャブ洗って脱脂、水分を丁寧に除きます。




さっそくアンダーレール(右)だけ吹いてみました。
さすがインディ、トイガン専用スプレーだけあって繊細でマットな仕上がり……!
<塵灰の霧息吹>の名前を与えよう……!
ちゃんとしたスプレー塗装の場合は、
①吹く前に缶を30秒以上振って撹拌する
②何もないところで吹き始め、塗装物を素早く通過し、何も無いところで吹き終える
③いろいろな方向から薄く何度も吹く
④ちょっと塗ったらインターバルを入れる
以上がコツです。トイガンの場合はマットな仕上がりを目指すことが多いと思うので、
「吹き払う」みたいな速度で通過しながら吹くのが適していると思います。




インターバル中。
この時間を利用してMK18のフロントをばらします。




外したものの重量も計測。
デルタリング周りは89g。




純正10.3アウターバレルとRASの受け皿、
あとフロントサイトポストで277g。




純正RAS本体は279g。
これらを合わせると645gです。
測り忘れたガスブロックやらバレルベースの重量差やらを考えるとあんまり軽くならないようですね……

と、ここで携帯が鳴ります。
オレ「フハハハハ……!……私だ!」
家内「機嫌いいね、そろそろ家に戻るから」
オレ「ククク……どのくらいで戻る……?」
家内「あと一時間くらいかな」
オレ「これも世界の選択か…」
家内「えなに?洗濯?」
オレ「なんでもない、気をつけてね」
家内「ほいじゃ洗濯物おねがいね」
(ツーツー)
「ラ・ヨダソウ・スティアーナ……!」

そんなわけで「オペレーション・マークエイティーン・モッドワン」と「オペレーション・洗濯物の取り込み」とを掛け持ちすることになりました。
急いで組み込みしたので写真はまた次回!

つづく

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Mk18 ④ レール探しはラビリンス

ちゃっす、FAT5です。
レプリカホロサイトで竜をも攻略するほどになったMk18。
前回ヘッドショットの初投入では大快調のうちに筆下ろしを終えられました。
実戦での剛性感、使用感などには大変満足し、いやー今日はよかったよMK18ちゃ~んなんていいながらベッドイン、目を閉じようとした……
その時でした。
左腕に違和感を感じ、思わず身体を起こします。
この感じ……まさか……
(腕をおさえこむようにして)
くっ……始まってしまった…というのか……!
なんてことだ……今になって……!
こうなった以上、アレを使うしかないというのか……!
(息も絶え絶えに)
ゴゴゴゴゴ……(効果音)出でよ!
<密着浸透力>サロン・パス!




ということで筋肉痛です。
たぶんもうちょっとMK18はフロントを軽くしないとあかんですね。
サバゲごとに筋肉痛ではちょっと……。
隣で寝ているMK18ちゃんを横目でみながら、
きみのレールを替えようと思う…いいね……
とつぶやきました。
返事はありませんでした。




MK18mod1のレールといえばMK18 RIS2の9.5インチ。
これがちょっとしたクセモノです。
レプリカレールですぐにでも軽量化ヤッフーしたいところですが、
どこのメーカーのも色の再現性がイマイチてためらってしまうんですよね……。




実物のダニエルディフェンスRIS2はロットによってバラツキがあるものの、
だいたいはこんな色。




評判のいい定番レール、マッドブルレのプリカRIS2はこんな色(現ロット)。
実物にバラツキがあるとは言え…これはちょっと……。
すこし前のロットではわりと近しい色だったらしいのですが、
現在のロットはもうテカッテカ……テッカテカだよマッドブル……




現状で完璧といえる再現性を持っているのがこれ、VFCのMK18mod1。
刻印のフォントといい色みといい完璧……さすがVFCです。
ただしこれレールはバラ売りしてませんので、
このパーツのためだけにエアガン本体を買うことに……
そんな買い方たとえお天道様が許しても家内をはじめとする一族郎党が許しません。




実物だとどのくらいの値段がするのかなぁと思って見てみましたが、
やっぱり一族郎党にフルボッコ価格でした。
聞いてくれ地面掘ったら油田がでたぞ、みたいな状況でもないと……
……ん……まてよ……




これは……このレールの色は……ロットによっては
こんな色もあるというのか……ということは……たしか…あのメーカーに……
(カチャカチャッターン)
………!!!
そうか……!
それが世界の選択か……!
(スマホを取り出す)
オレだ。大統領はどうやら俺たちとやるらしい…
ああ、わかってる。あいつなりの考えだな。
(プルルル)
あ、すいません問い合わせしたいのですが?
アレとアレは今在庫ってありますか……?
ちなみにアレっておいてます……?
エチゴヤさんって……あはい、22:00までですね……
(ツーツー)
ククク……フハハ……!フハハハハハ!!
これより<オペレーション・エイティーン・モッド・ワン>を開始する!
ラ・ヨダソウ・スティアーナ……!
(スマホをしまい、新宿へと駆け出す)

つづく


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Mk18 ③ レプリカEXPS3-2


お世話になっております。FAT5です。
TANカラーのアクセサリーで見違えるようにお洒落になったMk18。
わたしは部屋で見かけるたびにディズニープリンセスと見まちがえます。
わたしはこのプリンセスMk18をさらにドリーミーにしていくべく、
最近お気に入りのエアガン市場さんを訪れたのでした……。
「ここは ぶきのみせだ。どんな ようかね?」
「 ☞ かいにきた  うりにきた」
「どれが ほしいんだい?」




「EXPSだね。 まいど どうも。」
「いくつ ひつようかね?」
「だれが もつかね?」
「とどけさきは どこかね?」
「しはらいほうほうは どうするかね?」
「このねだんだと そうりょうが かかるが いいかね?」
「レビューをかくと ポイントがつくが どうするかね?」
「まだ ごちゅうもんは かくてい しておりません。」
「ボタンを クリックすると ちゅうもんが かくていされます。」
「はいよ! FAT5さん。」
そんなわけで届きました。F.A.T.C.R.Y.内でも大人気のEXPSです。
もちろんレプリカです。




画像は前回のサバゲの時のものです。嘘です。
最近のミリフォトじゃホロサイトもEXPSが増えてきました。
NO9でWさんが416DEVGRUにブースターとともにFDEのレプリカをつけてらして、
覗かせてもらったときに(あ、これはいつか買おう)と狙っておりました。
実物もいちおう記念にと見てみましたが、
「おっと! それをかうには おかねが たりないようだ」とか
「それを かうなんて とんでもない!」
「ふっかつの じゅもんが ちがいます」
というダイアログが出て先に進めませんでした。




しかしこのレプリカは評判どおりいい感じです。
カラ打ちしてもレティクルが振動でズレたりしませんし、
デキの悪いレプリカにはありがちの
「FAT5は ゼロイン をこころみた!」
「しかし ちょうせいはば が たりない!」
とかも全くないです。なんだか時代の流れを感じます。




QD機構に至っては感動すら覚えます。スッとセットしたらもうガッチガチ、今までクイックデタッチャブルを謳ってた家にゴロゴロある締まりゃしないQDレプリカマウントが脳裏に浮かび、同時にこころの底のほうからえも言われぬ感情が芽生えます。
これが「怒り」という感情なのでしょうか?
QDのマウントを買ってた男がいたんですよ→なぁーにぃー?→男は黙って→ネジ式→男は黙って→ネジ式と思ってたことを今、この場をもって撤回いたします。




照度調整なんて20段階くらいありますよ……
最大照度は屋外でかつ色眼鏡だとちょっとだけ不安な明るさですが、十分実用範囲です。




唯一にして最大の不満点は色ですかね。フードのゴールドがガチゴールド、
デーハーでテカテカした色です。マット部分の再現度がえらい良いだけに残念なところ。
実物はもっと落ち着いた色合いな気がします。




レティクルはドットが2つのタイプ。EXPS3-2というやつです。
画像は実弾のゼロポイントの対応表。5.56mmでは中央ドットのファーストゼロを50ヤード(45m)とするとセカンドゼロが200ヤード(182m)です。そうすると下のドットが500ヤード(457m)になると。なるほど尺が違いすぎて参考にすらなりません。
室内6m(6.5ヤード)でとりあえず下のドットでゼロインしてみました。




123A込みの重量で267gです。まあまあ重いですね。




MK18 は EXPS をそうびした!
かっこよさ が 3 あがった!
すばやさ が 3 あがった!
エイム が 2 あがった!
おもさ が 267 あがった!
さいふ が ひめいをあげている!

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Mk18 ② TAN AND TAN


クレーンストックを装備してMk18 mod0風になったCQB-R。
お気に入りでいつも一緒に寝ています。比喩とかじゃなく実際に布団で…一緒に寝ています。
先日の夜もMK18と布団でピロートークをしていました。
小口径高初速弾の優位性、リュングマン式とガスピストンの話、故ユージンストーナーの思い出……家内なら全力でスルーするこんな話もCQB-Rとなら盛り上がる話題です。
「そうだ、5.10にサバゲが決まったよ」
わたくしがそう言うと急にMK18のガスチューブが曇り
「あ…そうなの…おめでとう」
となんだかつれない素振りです。
「どうしたんだい?カットパイからのクイックピークでタリバンをツータンゴダウンするのが夢だって君そう言っていたじゃないか」
「ええ…そうね…とっても楽しみだわ、ほんとよ」
そう言うとMK18はそっぽを向いてダストカバーを閉じてしまいました。
(ははあんなるほど)
わたしはなんとなくMK18の気持ちを推し量りました。ディズニー映画とかで見たことがあるやつや、と思いました。




そこで買いましたドン!
VFCのKAC300mフリップアップリアサイト、TANカラーです。
さすがVFC!という細部までこだわったすばらしいデキです。
TANカラーもしっとりしたマットな発色。




ネジの素材感からウィンデージノブのミゾの精度から全て完璧です。
サイトを起こす動作もカキっとしていて動かすだけで震えます。




アイアンサイトの善し悪しは造形の精度で決まります。
VFCのはこのとおり、美しく立った角が精度の高さを示しています。
何が違うって覗き込んだ時のサイトピクチャーが違います。




ここは実物を造形したナイツアーマメントを讃えるべきでしょうが、
覗く側のビープ穴はカサ状になるよう深くなっています。
このカサによって影ができ、ビープ穴をより視認しやすくなっています。
よく考えられておりますなあ…




もともとついてたマルイのLMTリアサイトは118g。




VFCのKACリアサイトは48g。70gの減量です。




そしてもう一個買ったドン!
ノンブランドのレプリカスリングマウント、こちらもTANカラーです。




ノンブランドにしてはまあまあのデキです。
DANIEL DEFFENSEの刻印入り。
QDスリングアタッチメントも引っかかりなくクルクル回ります。
機能に過不足無し。色もいいかんじ。




SOPMODについていたノンブランドのVTACスリングマウントは
角は立ってないしテラテラした下品な光沢だしであんまりにひどいデキ。
SOPMODのお古はMK18も嫌でしょうからお洒落なTANに乗り換えです。




重量16g。ノーマルCQB-Rには無いものなので、+16g。




さて…これを早速MK18にプレゼントします。
俺「浮かない顔をしているね」
俺「わたし…サバゲに行く自信がないの」
俺「君の気持ちはわかっていたさ…」
俺「あなたにわかるわけなんて…ないわ!」
俺「わかるさ…真っ黒ノーマルでサバゲに行くのが不安なんだろう?」
俺「サバゲではみんな着飾っているもの…わたしなんてダメよ」
俺「これをつけてもかい?」
俺「これは…!?まあ…とっても素敵…これが…わたし?」
俺「僕と一緒にサバゲに行ってくれるね?」
俺「ええ…!ええ!もちろんよ!」
俺「♪~戸惑い傷つき誰にも打ち明けずに~♪」
俺「♪~悩んでたそれももうやめよう~♪」
俺「♪~レリゴ~レリゴ~自分を信じて~♪」
家内「ねえうるさいんだけど」
俺「あっごめんなさいもう寝ます」




フゥー!TANの差し色でおしゃれになりました。
ちなみにアナと雪の女王は見てません。

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Mk18 ① クレインストック

FAT5でございます。
いろいろあって悲しみにくれる持ち主の元に、宅急便のトラックに乗ってさっそうとやってきたCQB-R。
このCQB-RをMk18 mod1にぐりぐりこねくりまわしていくわけですが、その過程を残していこうかと思っております。




まずMk18がなんたるかですが、こうだぜドヤァと言えるほどの知識は持ち合わせてません。ない知識をありあまる妄想で補完してますからまさに話半分で捉えてください。
(以下妄想)
Mk18を話す前にまずはCQBRのことから。米海軍のクレイン研究所というマッドサイエンティスト集団(武器マニア)が「M4って長くねえか…ヒヒヒ」と思いました。そこでコルトコマンドーみたいな短いのを作ろうとバリバリバリーと10.3インチにバレルをぶったぎったやつをSEALSなんかに配りました。
「貴様らはSOPMODアクセサリーキット一式を支給されておるじゃろう…ヒヒ」
「じゃからアッパーレシーバーだけ支給してやろう…ヒヒヒヒ」
ということでこのアッパーレシーバはClose Quarters Battle Receiverと呼ばれました。略してCQBRです。転じてこのレシーバを装備したM4/M16はCQBRと呼ばれるようになりました。
SEALS「これってとってもいい感じだよねメーン」
ということで気を良くしたクレインのマッドサイエンティストたち(顔は緑、脳が透けている)は、
「ヒヒヒ…じゃあ倉庫に余ってるM16のロワーにくっつけてセットで支給してやろうかの…ストックはウチの新開発ストックじゃ…ヒヒ」
というわけで本体丸ごとを支給してあーげる(髭男爵)ことになったりしました。
これがMk18 Mod0です。
そして時は流れ、
街行く若者A「Mk18 Mod0って古くさくねw」
街行く若者B「今日びフリーフロートじゃないとかなくねw」
街行く若者C「フォアハンドに力入れたら400m先で4MOAくらいズレそうだよねw」
3人「wwwwwwwwww」
クレイン「ぐぬぬ…そんなことないゾイ!!ブクブク(興奮すると脳の周りに気泡が出る)」
ということでMk18 Mod1です、ナウいダニエルディフェンスのレールシステムを搭載して若者たちを唸らせました。今日びおにぎりアイアンサイトも古くさいのでガスルートはガスブロックで確保、前後サイトはナイツのフリップアップです。これには若者達も絶句、真っ赤にした顔を覆ったかと思うと布団に突っ伏し足をバタバタさせました。かくしてMk18は海軍はもとより陸軍緑帽子のおじさんたちや海兵マーサックのタフガイたちなんかに採用され、広まっていきましたとさ…
(妄想おわり)




前置きが超長かったですね、
そんなこんなでわたくしの脳内設定的にはMk18にクレインストックははずせません。(これが言いたかった)
ですのでクレインストックを本体と同時注文していました。
SOPMOD M4にもクレインストックはついていたのでそっちを使えばよかったんですが、塗装しちゃってるのともうひとつとある期待もあって改めて注文することにしました。




もともとついていたEMODストックは325g。




クレインはシンプルなだけあって261g。
64gの軽量化になりました。

ちなみにCQB-Rはバッテリー込みで3370gです。
対してSOPMODが3270g…なんとCQB-RのほうがSOPMODより重いんですよね…。
これはちょっとでも軽くしていきたいです。




クレインはそのまま取り付けるとガッタガタなので、ストックチューブとのクリアランスは詰めてあげます。今回はダイソーで買った「ふすまの下が滑るところの補修テープ」を貼ってみました。




片側だけで十分にガタはとれましたのでこっちは貼っていません。
CQB-RについていたVOLTORストックのガタのなさには目を丸くしましたが、テープを貼ったところVOLTOR以上にビッチビチのクレインに仕上がりました。
少し気合いを入れないと動かせないレベルです。これはいいですぞ…ヒヒヒ




この部分にとある期待をかけていました。(クリーニングロッドが指しているところ)
SOPMODの時も同じようにガタはとったのですが、このポジション穴に収まる棒状のパーツ自体にガタがあり、構えるたびに前後にぐらついて不快だったのですよ…




さっそく届いたものを確認するとガタツキは無いようです。よかった!




クレインをつけるとMk18 Mod0「風」になりました。
Mod0です!と言い切ると詳しい人に怒られてしまいますので、あくまで風です。
ほかにもいろいろ手持ちのブツをババッとつけて実戦的にしてみました。

・クレインストック(マルイ)
・KNIGHTS レイルパネル(VFCかKING ARMS)
・RVG(MAGPUL PTS)
・AN/PEQ15(VFC)
・VTAC スリングマウント(不明レプリカ)
・VTAC Mk1 スリング(実物)




ヒヒヒ…(ブクブク)
手持ちのをつけただけですが意外や意外かっこいい…
CQBっぽくウェポンライトをつけたいのではありますが、
フロントが結構ヘビーでこれ以上モノをつけるのがためらわれます。
アルミRASをつけたSOPMODで軽いフロントに慣れすぎてしまったようです…。
わたくしのひ弱筋肉を呪います。でもアレつけたらもっと軽くなるだろうし…あ、あとあのパーツも…おっとあのパーツも変えなきゃ…そうだあそこもアレにするゾイ…ヒヒヒ…(ブクブク)

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FAT FOUR

Author:FAT FOUR
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2012年夏あたりから、
サバイバルゲームに参加しています。

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