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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:02 Model:MK18mod1③last

雨じゃ!
もにゃもにゃじゃ!
むーあーうーっ!
あっそれっ!
むーあーうーーっ!!
もいっちょ!
むーあーうーーっ!!

※ストレスが溜まっているらしい。

こんにちは(スッキリ)
FAT4ことCです。

梅雨真っ盛りですね。
自転車に乗れないので自転車をいじるか、
サバゲに行けないのでエアガンをいじるか、
映画を観たり、本を読んだりと、色々ありますが、
お外で遊べないのはストレスですね。

もちっと頑張れよ、太陽さんよぉ...

さて、
いよいよ今回はMK18開発シリーズの最終章です。

M4汎用型(FAT4専用機)開発計画
Type:02 Model:MK18mod1の第3回になります。

今来た方はこちらへ。

第1回「M4汎用型開発計画」
次世代CQB-RをベースにしたM4着せ替え計画をまったりと進行しています。

MK18mod1開発シリーズはこちら。

Type:02 Model:MK18mod1①

Type:02 Model:MK18mod1②


最終仕上げです。
まずは、取り付ける方々のご紹介。

_DSF2162 (600x450)

フルメンバーです。
Type:01b Model:CQB-Rから引き継いだパーツや、SCAR-Hからの出向組がおります。
着せ替えの着せ替え。
エコだもん。

_DSF2164 (600x450)

●AN/PEQ-15レプリカ & G&P QD RaiderForegrip TAN
このお二方はSCAR-Hからの出向組です。

PEQ-15はLEDとレーザーのタイプです。
ゲームで使用することはほとんどありませんが、たまにあるインドア戦や夜戦で盛り上がります。
気分、重要、とても大事。

G&PのグリップはTangoDownタイプのレプリカです。
あえて実物には無いQDタイプを使用しているのは、交換の利便性としっかりと固定できるからですね。
リアルタイプのレプリカは、固定が甘くガタガタして気持ち悪いので使用をやめました。
気分、重要、とても大事。

グリップにスイッチを留めているのは、例の輪ゴムです。

_DSF2166 (600x450)

●NITRO.Vo ボーンレイルカバー DE
こちらもSCAR-Hからの出向組です。
SCARサイズに短くカットしています。
実物MK18RisⅡの同梱品に良く似たレイルカバーが入っているようなので、取り付けてみました。
近々、買い足し予定です。

_DSF2167 (600x450)

●ダニエルディフェンス QDスイベル レプリカ
Type:01b Model:CQB-Rから引き継いだパーツ。
程よい使用感が出てきております。
よしよし。

_DSF2168 (600x450)

●VFC KACフォールディングフロントサイト(TAN) & VFC KACフリップアップリアサイト/300m (TAN)
良い出来です。
良いモノです。
どれくらい良いかと言うと...
FAT5が詳しく説明してくれています。
FAT5、いつも本当にありがとう。

_DSF2170 (600x450)

●KAC NT-3 QDサプレッサー & ハイダー(レプリカ)
サイレンサーとハイダーがセットになっているノーブランド品です。
ハイダーの形状がアレとか、サプレッサー接続時のガタつきとか、あるにはあるのですが、
塗装が予想以上にしっかりしていたので、それで良しです。
色と質感は気分に関わるので大事です。
気分、重要、とても大事。

_DSF2172 (600x450)

●EOTech 553 レプリカ
レプリカです。
刻印やステッカーなど、塗装ではどうしようもない箇所が実物準拠の製品を探しました。
お値段もお手頃な割に、レティクルは明るくて昼間でもしっかり見えます。

ここでちょっと実物画像を見てみましょう。

mk18mod12 (363x275)

mk18mod113 (600x398)

背面とQDレバー、フロントガラス前が黒いですね。

_DSF2177 (600x450)

黒くない。

_DSF2171 (600x450)

黒くないよ...
なんで黒くないの。
ていうか、
せっかく黒だったのに、なんでTANカラーで塗っちゃったの?
なんで...?




_DSF2178 (600x450)

気が付くとEOTech 553 レプリカはバラバラになっていた。
僕は悪くない。
悪いのはTANカラーに塗っちまったヤツらだ。
僕は悪くない。

_DSF2179 (600x450)

このパーツ類が黒ければ良いのです。
それだけで、心の平穏は保たれるのです。
心の平穏は大切です。
僕は静かに暮らしたいだけなんだ。

_DSF2182 (600x450)

_DSF2180 (600x450)

マスキング。
これが一番大事です。
とても丁寧な仕事が要求されます。
心を静かにして、じっくり時間をかけてじっくりじっくり。

_DSF2184 (600x450)

いつものように竹串で自立させます。

_DSF2185 (600x450)

ちょっとカワイイ。
ソ・ラ・ノ・ヲ・トのタケミカヅチみたいね。
いろいろ違うか。
またコアな話をしてしまいました。反省。

_DSF2183 (600x450)

●インディ ブラックパーカー
コイツを使います。
要はつや消しブラックです。
カッコつけて言うと、マットブラックです。
「その銃、良いマットだね!」
とか、調子に乗って使うと、???って反応されますから気を付けましょう。

_DSF2186 (600x450)

塗った。
雨が降ってきて焦った。

_DSF2188 (600x450)

マスキングを剥がしました。
レバーはパーツ分解が困難だったためにアレな塗装に。
滑り止め剤的な塗装と、脳内設定で自己完結します。
これで良いのだ。

_DSF2189 (600x450)

仮組。
必要以上にマットブラックです。
電源を入れたら、ジオンのMSっぽいです。
多彩なヤツですね。
好きになってきたよ。

_DSF2192 (600x450)
_DSF2194 (600x450)

完成。
●EOTech 553 レプリカ 改
なかなか良いのではないでしょうか。
良いですよ。
良い気分ですよぅ。


さて、それでは組みつけましょうか。

_DSF2198 (600x450)

しまってますね。
スマートな美しさ。

_DSF2202 (600x450)

良いTANカラー。
良いブラウンレイル。
QRコードシールが欲しいな。

_DSF2199 (600x450)

_DSF2203 (600x450)

そこはかとないブラウン!
リアル、リアルぅ!

_DSF2205 (600x450)

EOTech 553 レプリカ 改が予想以上の存在感。
うむうむ。

_DSF2207 (600x450)

サプレッサーと3xブースターを装着。
MK18フルアーマー。

_DSF2210 (600x450)

もう何も怖くない。

_DSF2211 (600x450)

ようやく完成です。
CQB-Rと同時進行だったので、部品と写真の整理が大変でした。

なんにせよきれいにまとまって良かった。
これで米軍装備が様になります。
ゲームに行くのが楽しみになりますね。

M4汎用型(FAT4専用機)開発計画
Type:02
Model:MK18mod
終了

少し先になるかもしれませんが...

次回
Type:03
Model:M4A1 RIS Ⅱ


ついにレイルは12.25インチに。
乞うご期待!



Category: 銃器 > MK18

Tags: FAT5  

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Mk18 ⑦ インディクリアパーカー

FAT5でございますごきげんよう。

完成形に近づくにつれ、
ちょこちょこと色に不満が出てきたMk18…。

それは例えるなら、
「美女なのに顔が緑」
っていうことです。
それは例えるなら、
「真っ赤の中を走り抜けていく緑のポルシェ」
っていうことです。

「あーここちょっと色がちがうかも」
最初はちょっとした違和感です。
思った当初はすぐ忘れるにしても、
不満というのは日を追うにつれてじわり、
心の端のほうを侵していきます。
あの色ほんとはこうじゃないか。
テカり方が実物とちがうんじゃないか。
ふかい色じゃないか。いやあさくも見える。
不満は不安となり、やがて焦燥となり、いつしか別の感情へ…
前も後ろもわからない心の迷宮の中でもがいていると、
目の前がパッとオレンジ色に光り輝いて、私は眩しくて目を閉じました。
次の瞬間にはこのスプレーを握りしめ新宿の交差点で立ち尽くしていました。




ドンこれ!
はい!
インディのクリアパーカーでございます。
クリアでパーカーとはこれいかに?と完全スルーしていた商品ですが、
調べるといわゆるひとつのつや消しクリアみたいですね。

・インディパーカーシール ←パーカー色ね、わかる
・インディダークパーカー ←暗いのね、まあわかる
・インディメタルパーカー ←ん、あー金属調ね、まあわかる
・インディブラックパーカー ←え?ん?なに?
・インディクリアパーカー ←まってちょっとだれか説明して

こんな感じでインディさんの塗料は名前がわっかりにくいんですよね。
パッケージにも「◎隠ぺい力抜群!」とか書いてあるだけです。
これがつや消しクリアコートのスプレーだと誰が気づくというのか。
いったい誰が買うというのか。




わ た し で す
  / ̄\  /
  |^o^|/
  \_/ 
このギラッギラのレプリカEXPSをどうにかしてやろう、
そう思ってネットの海を漂っていたら、
クリアパーカーがつや消し仕上げ剤と気づきました。
次の瞬間にはスプレーを握りしめ新宿の交差点で……
不思議なことに財布からはスプレー代金が消えていました。
わたしは疲れているのかな?スカリー。




このギラギラが無かったら見た目ほぼ実物と遜色ないのに…
「実物と差別化☆つやめきUP」
ってことなの?なんなの?政府の陰謀?




かがやきとかきらめきとかグロッシーとか……
そんなものは早朝の山頂から投げ捨ててしまえ!
鏡面仕上げに正義のサンドブラストを!
キラキラネイルに怒りの除光液を!
光沢反対!
マット万歳!
噴霧開始だ!
ク・リ・ア・パ・ー・カ・ー!
(プシュー)




吹いてみました。
スッキリ★




ハイ!ハイそこ!変わってないとか言わない!
心の声が聞こえていますよ!
心の声は耳を澄ませば聞こえるんですよ!
写真だとわからないですが、
ツヤ感が鈍くなっています。鈍くなっているんです!
目で見るからダメなんです心で見てください心で!




写真ではよくわかりません……けれども
触り心地もザラザラしていていい感じなんです。
心の指で触ってみてください、ざらざらしてますでしょう?ね?




うーん、こうするとわかりやすい?
反射しそうな角度で撮ってみたんですが……




いやまあでも、今回はなかなか満足度が高いです。
どうやっても写真には写らないですけど、
不思議なマットの世界は確実に存在します。
ちょっとした光沢感の調整にクリアパーカー、オススメです。

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:02 Model:MK18mod1②

あいあい。
どもです。
FAT4ことCです。

連投しております。
疲れが...
いえいえ、負けませんよ。
資本主義の犬にはなりません。
いや違う...か。

むいーんむいーん。

よし、切り替え完了。

M4汎用型(FAT4専用機)開発計画
Type:02 Model:MK18mod1の第2回になります。

今来た方はこちらへ。

第1回「M4汎用型開発計画」
次世代CQB-RをベースにしたM4着せ替え計画をまったりと進行しています。

MK18mod1開発シリーズの初回はこちら。

Type:02 Model:MK18mod1①


ああ、それと、
前回の最後で、次回で完成すると書いたな。
あれは嘘だ。

ごめんなさい。
予想より長くなったり、揃わないパーツがあったりで、全3回になります。

今回のメインは....
ダニエルディフェンス社製Mk18Mod1 RIS2 FDE(レプリカ)

レプリカです。
ここ重要ね。

このレプリカをいかに似せていくか、というのがMK18mod1開発の最重要ポイントですね。

私が入手したのはノーブランドのRIS2レプリカです。
MADBULL製が有名ですが、
原稿ロットの色がアレなのと、ガスチューブ取り付けがアレで、価格もアレなのでやめました。

私、MADBULL大好きなんですよ。
たまたま今回は加工前提で、より適した素材がヤフオクに落ちていただけなんですぅ。

_DSF2026 (640x480)

_DSF2028 (640x480)

いきなりです。
塗装用に準備しています。
竹串に両面テープをぐるぐるしてポチって付けてます。
庭でスプレーするので、芝の上に新聞紙を敷いて、地面にグサッとして自立させています。
説明がファジーなのは仕様です。
疲労じゃやありません。
おおまか、おおらか、おおざっぱのO型ですっ!

塗装前の写真を撮り忘れて、こういうのしかありませんでした。
てへっ、失敗失敗♡

2枚目が解りやすい色ですが、FDEカラーというには実物と比べて明るすぎます。
というわけで、スプレーしちゃいます。

_DSF2136 (640x480)

●インディ製パーカーシール
FAT5も使用していたスプレーですね。
良いグレーです。
今回は、これを程よく薄くまんべんなく塗ります。
素人には難易度高いです。
ドキドキしますが、頑張ります。

良く振って、離れたところから、素早く、シャーって
シャーって、
シャーって、

うむ、よし!!

【塗装前】

_DSF2029 (640x480)

【塗装後】

_DSF2031 (640x480)

【実物】

DSC_0244_20120216171030 (640x480)

どうでしょう?
割とがんばってませんか?
ぬひひ...個人的には満足しております。

_DSF2123 (640x480)

刻印も消えずに済んでいますが...
実物と全然違うじゃねぇか!!
ええーい!こうなったら...

見なかったことにしよう!!

_DSF2120 (640x480)

全パーツ。
光の加減でマットブラックに見えてしまいますね。
塗りすぎたかな。

_DSF2147 (640x480)

テカテカブラックだった付属ネジも塗装しました。

_DSF2115 (640x480)

基部パーツ。
先ほど書いたように、ガスチューブの穴が実物と同じように開いています。
MADBULL製だとドリルでの開通加工が必要になってしまうのです。

_DSF2096 (640x480)

アッパーフレームにはめた図。
フレームにガスチューブ穴がなくとも、基部パーツが支える役割を担ってくれそうです。

_DSF2140 (640x480)

続いてバレルナット。
実はこれ、付属品のナットではありません。
付属のバレルナットはネジ山が合わず取り付けできませんでした。
恐れていた最悪の事態...

だがしかし!
もともとの7インチレイルに使用されていたバレルナットがあるじゃあないか。
そうだ、アレ使おう!
そうしよう!!

ということで復活。
エコだよ。

_DSF2142 (640x480)

基部パーツの上からバレルナットを締めていきます。
くるくる。
締め込みには、バレルレンチを使用しましょう。
次世代M4用のレンチはストックパイプの固定に使用するのと同じ規格ですから、持っていて損はないです。

_DSF2145 (640x480)

基部パーツがアッパーフレームとピッタリ合いました。
このレプリカ、精度が良いぞ!!

_DSF2150 (640x480)

六角ネジ6本を対角線に締めてレイルを取り付けます。
何もしていないのにピッタリ!!
これは、とんでもないレプリカを手にしてしまったのかもしれません。
ディ・モールト!ディ・モールト良し!!


【レプリカレイル組み込み】

_DSF2153 (640x480)

【実物】

348d76104044ce3e61df1dd13faaabc7_1 (640x414)

照明の関係か黒く写っていますが、
実際はダークブラウンです。

これは、結構きていると、似ていると思います!
頑張ったと、思います!!

それでは、次回。
いよいよ完成です。


Type:02 Model:MK18mod1③last

Category: M4 FAT4専用機 > MARSOC仕様

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:02 Model:MK18mod1①

こんにちは。
FAT4ことCです。

暑いですね。
梅雨なのに晴れますしね。
サバゲーマー自転車乗りとして、天気が良いのは嬉しいのですが...
...暑い。

私は夏バテ対策として、
なるべくエアコンを使わないようにしています。
今年はまだ一度も家でクーラーを使っていないです。えっへん。

この時期の暑さに身体を慣らすことは、
夏場のフィールドを戦い抜くために大切な準備です。

あぁ、
でも私の特技は後方支援ですからね。
スタートダッシュでフロントラインへGO!GO!!する方々は、
頑張って走りこんでみてください。
9月10月に成果が出ますよ。
...きっと。たぶん。



さてさて、
M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 も、
やっとセカンドシーズンに突入です。
汎用型と銘打ったのですから、CQB-Rだけで終わるわけにもいきますまい。

Type:02
Model:MK18mod1

mk18mod12 (640x486)

ぽろぽろとネタバレしておりましたが、
弐号機はMK18mod1です。
FAT5専用機との違いを楽しんで頂ければ幸いです。

今来た方はこちらがM4汎用型開発計画の第一回です。
次世代CQB-RをベースにしたM4着せ替え計画をまったりと進行しています。


まずはアッパーフレームとアウターバレルの装着から。
このあたりはCQB-Rと同じです。

そろえたモノたち Come on!!

_DSF2138 (640x480)

●東京マルイ純正 次世代M4 SOCOM/CQB-R/SOPMOD対応アッパーフレーム
中古品です。
このパーツを揃えられるかが、この計画の胆(きも)だったりします。

_DSF2128 (640x480)

ノーマルなので、ガスチューブ用の穴はありません。
それどころか、なんか出っ張ってます。
邪魔です。とても邪魔です。
排除!排除!!と、電ドリを構えて突貫したのですが...力尽きました。
仕方ありません。
このままで誤魔化す方法を考えます。

_DSF2119 (640x480)

●ガスブロック&G&P GP167 M4A1ガスチューブ
ガスブロックはもともと組み込んであった品です。
エコです。リサイクルです。
ガスチューブは定番のヤツ。
今回はコイツを切らずに済ませたい。

_DSF2135 (640x480)

●PDI製アウターバレル10.3インチ
前回でも使用した「エチゴヤ製エクストリームバレルベースⅡ」を取り付けています。
つくりが雑なのか、固くてはまらず木槌でコンコンしてはめました。
しつこいようですが、
次世代用のアウターバレルは「BumBulBee製S.A.L.T.アウターバレル」が最高ですよ。

_DSF2126 (640x480)

アッパーフレームにバレル装着。
...ガタガタしてます。
まぁ、塗装はそんなに悪くないしね。うん。

_DSF2113 (640x480)

組み込み画像です。
次回で紹介予定の部品が含まれていますが、ご愛嬌ということで。
ガスブロックがコンパクトなので、
ガスチューブを切らなくてもレイルの中に収まってくれそうです。

うむ。
よしっ!
いけるべ!!

といことで、今日はここまで。
次で完成しそうです。

次回→
Type:02 Model:MK18mod1②


Category: M4 FAT4専用機 > LE仕様もしくは普通、あるいはUO

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:01c Model:CQB-R③last

どもどもです。
FAT4ことCです。

CQB-Rっぽいヤツの続きです。
Type:01c Model:CQB-Rは今回で終わりです。

今来た方はこちらが第一回です。
次世代CQB-Rをベースにした着せ替え計画をまったりと進行しています。

今回はガスチューブとオメガレイルを組み込みます。

_DSF1958 (640x480)

アウターバレルに各パーツを仮組してみました。
見た目は良い感じですが、問題発覚。

41-Bタイプレプリカが問題児です。
まず、アウターバレルに対してゆるゆるでした。
パーマセルテープを巻いてバレルを太くして対応します。

次に、ガスチューブを固定するピン穴が潰れていて使用できません。

_DSF1973 (640x480)

またもパーマセルテープです。
テープでガスチューブを太くして、抜けないように差し込みます。
パーマセルは本当に便利です。

あと、ガスチューブが簡単に外れる方が、レイル組み込みが楽です。素人ですからね。
当然強度が落ちるので、ゲーム使用に不安が残りますが...

そして、いよいよオメガレイル、ですが...

_DSF1976 (640x480)

5cmはあろうかというレイルの補強。
強度確保のために必要な設計なのでしょうか?
ガスチューブを通すスペースが全くありません。
さすがにこれだけの長さを電動ドリルでぶち抜くのは無理があるかな。
オメガXが人気でオメガレイルが売れ残る理由はこれだったのか。
はぁ。

とはいえ、諦めるわけにもいきません。
ガスチューブが付いているように見せかけることはできるはず。

_DSF2043 (640x480)

金属ノコギリでガスチューブを切ります。

_DSF2049 (640x480)

ヤスリとリューターで整えます。
短い方のガスチューブをデルタリング用。
長い方を41-Bからアウターバレル用と分割して組み込みます。

_DSF2052 (640x480)

こんな感じ。
どうよ?
アウターバレルにガスチューブを固定しているのはパーマセルテープです。
本当に便利。

_DSF2054 (640x480)

上から見た図。
うむ。

ここから先のオメガレイル組み込みは簡単ですので割愛。

_DSF2022 (640x480)

完成。

_DSF2073 (640x480)

_DSF2067 (640x480)

我慢できずに色々と取り付けてしまいました。

とても渋い。
予想以上にカッコイイです。

ガンダムを作るつもりがMK-Ⅱができていた、みたいな感動。
うむうむ。
ディ・モールト、ディ・モールト良し!

M4汎用型(FAT4専用機)開発計画
Type:01c
Model:CQB-R

完成です。

次回・新シリーズ
Type:02 Model:MK18mod1①

Category: M4 FAT4専用機 > LE仕様もしくは普通、あるいはUO

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:01c Model:CQB-R②

どもです。
FAT4ことCです。

CQB-Rっぽいヤツの続きです。

今来た方はこちらが第一回です。
次世代CQB-Rをベースにした着せ替え計画をまったりと進行しています。

今回はMADBULL製のオメガレイル7インチを装置する前段階として、
アウターバレルを取付けてみようと思います。

用意したものはこちら。

_DSF1944 (640x480)

●BumBulBee製S.A.L.T.アウターバレル10.5インチ
次世代M4用の10.5インチアウターバレルはPDIとBumBulBeeが二大勢力のようです。
店頭在庫の関係でBumBulBeeを選択。
名前も中二病チックで素敵です。

後々PDIの10.3インチアウターバレルを入手したのですが、
BumBulBeeの方が良いと感じました。
質感、塗装、組み込んだ際の剛性、全てでPDIを上回っています。
多少お高いですが、この差を考えると納得できます。

_DSF1964 (640x480)


●G&P製デルタリングとG&Pの取り付け工具
デルタリングは定番の品、らしいです。

_DSF1952 (640x480)


●G&P製ガスチューブ
これも定番、らしいです。
上が元から付いていたもの、7インチのアウターバレル用に切断加工してありました。
下が購入時のままのサイズです。

_DSF1954 (640x480)

●ARMS 41-Bタイプレプリカ(ノーブランド)

_DSF1955 (640x480)

このように折り畳めるヤツです。
写っていませんがフロントにUPの刻印もあり、割と良く出来ていると思います。

_DSF1943 (640x480)

●エチゴヤ製エクストリームバレルベースⅡとシム
アッパーフレームにアウターバレルを固定する際に使用します。

_DSF1947 (640x480)

●MADBULL製ダニエルディフェンス社オメガレイル7インチ
写真が今一つですが本当に良いです。
すごく良いです。
とにかく良いです。
実物を見たら惚れますよ。保証します。

上が10.5インチS.A.L.T.バレル。
黒もシックで良い長さですね。

下が組み込んであった7インチバレルです。
エクステンションで延長して、ナイツタイプサイレンサーを取り付けられるようにしていました。

_DSF1949 (640x480)

ガスチューブとガスブロックが付いた状態。
バレル以外は再利用できるので保管しておきます。
エコですよ。エコ。


それでは、アウターバレルを組み込みましょうか。

_DSF1966 (640x480)

S.A.L.T.バレルを差し込みました。
ガチッとはまります。
この時点であまりガタツキはありません。
たいしたものです。

また、アッパーフレームにはガスチューブの組み込み用の穴あけ加工が施されています。
この加工はかなり大変なので、助かります。
このフレーム、大事にしないと。


続いてバレルベースを取り付け。
比較用に、このノーマルバレルベースを取り付けてみます。

_DSF1968 (640x480)

_DSF1970 (640x480)

C型なので一部が空きます。
当然ですね。
故に不安定。
至極当然。

_DSF1971 (640x480)

エチゴヤ製エクストリームバレルベースⅡを取り付けた図。
がっちりホールド。
完璧ですわ。エチゴヤすごいな。

_DSF1972 (640x480)

デルタリング取り付け。
キレイにはまりました。

今日はここまでにします。

次回はガスチューブとレイルの取り付け。
いよいよ完成です。


Type:01c Model:CQB-R③last

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MIL-SPEC MONKEY MULTI WRAP

こんにちはどうも。FAT5です。
最近見つけた魅力的なラインナップのお店、
Advanced Assault Gearさんでいい感じの買い物をしました。
良心的な値づけをされている優良ショップさんですのでこれからもよろしくおねがいぜひしていきたいです。




ドン!買ったァ!MSMのマルチラップ!
シームレスな筒形状をしたアイデア商品です。
単なる筒状の布と思うなかれ。
いやまあ単なる筒状の布ですが……
そんじょそこらの単なる筒状の布とは違うわけです。




①首に巻く
久しぶりにこのこの方に登場していただきましょう、
マネキンの……マネキンのえーと…
(過去記事見る)
マクタビッシュ!……えー……大尉です!




②マスクとしてかぶる
基本はこんな使い方です。程よいホールド感。
長ーい筒状のカタチをしていますので、




③シュマグ風にかぶる
こんな使い方もできます。




④シュマグ風にかぶる(アレンジ)
防寒目的ではなく防塵、そして秘匿を目的としたタクティカル用品なので、
素材は滑りが良く、通気性が良く、ほどよく伸び、肌触りがとてもよいです。




⑤海賊風にかぶる
素材がサラサラしてるので夏でも不快になりません。
夏の間はこれでキマリ!
サラスベエアリーイン!




⑥ワッチキャップ風にかぶる
寒い時期では試してませんが、
ダッシュ後ハァハァでもゴーグルがそこまで曇らないのでいい感じです。




⑦ヘルメットと合わせる
ヘルメットにも合います。
イカツイ。




⑧キャップと合わせる
キャップにも合うんですよ?
ソークール。




⑨ブーニーと合わせる
ブーニー入りました。
インビジボゥ…。




出ましたステキなシュマグ柄!
お気にいりすぎるせいかもう一本柄違いがありました。
これがミリテム界七不思議のひとつ「色違いが増える」です。
で早速ヘッドショットで投入、使用、満足、帰宅。
洗濯、乾燥、取り込み、収納、写真撮ろうとする、探す、無い。
これがミリテム界七不思議のひとつ「どっかいく」ですね。
慰めの言葉は今は結構。
ななななれてますからねここここのくらい

Category: M4 FAT4専用機 > LE仕様もしくは普通、あるいはUO

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画 Type:01c Model:CQB-R①

こんにちは。
FAT4ことCです。

今来た方はこちらが第一回です。
次世代CQB-Rをベースにした着せ替え計画をまったりと進行しています。


今回はCQB-Rっぽいモノを仕上げます。

おいおい、ちょっと待て!
というツッコミ、ごもっともです。

次世代CQB-Rをベースにして、CQB-Rを組むとはこれ如何に。
わけがわからないよ。
そりゃインキュベーターも当惑しますわ。

まぁまぁ、ひとまずこの写真を見て下さいな。

_DSF1564 (640x480)

_DSF1563 (640x480)


今回の改修を施す前のCQB-Rです。
見てのとおり、ノーマルとはいろいろ違います。
良くわからないダニエルディフェンスのレプリカ7インチレイルが付いています。
実はこの娘、中古で入手した品でして、
我が家に来た時は既にこの姿でした。
ですから私(わたくし)これ以前の彼女を知らんのです。

仮にノーマルをType:01 Model:CQB-Rとするなら、
この姿はType:01bといったところでしょうか。
そんなわけでして、
Type:01cとは、
そもそもCQB-Rなんだし、CQB-Rっぽいスタイルは抑えておきたいよね。
というモデルです。

決して、
MK18mod1を組もうとしてアウターバレルの長さを間違えたとか、
たまたま格安のMADBULLオメガレイルを発見して思いついたとか、
そういうことではありません。
...ありませんよ。

ホントだもん!
LE装備用に欲しかったんだもん!
CQB-R、欲しかったんだもん!!


_DSF1573 (640x480)

気を取り直して、
定番のストック交換をいたします。
詳細はFAT5が「Mk18 ① クレインストック」でまとめてくれております。
えっへん、他力本願、えっへん!

_DSF1576 (640x480)

私は「ふすまの下が滑るところの補修テープ」ではなく、
「ベルクロ雄テープ」を使用してみました。
ふすま補修テープに比べてファジーです。
ガチガチではなくギュウッと止まる感じです。
力を入れれば、ぐに~と動いてくれます。

_DSF1587 (640x480)

_DSF1586 (640x480)

クレーンストックに換装完了。
そういえば、クレイン?クレーン?
まぁ、細かいことは気にしないでいきましょう。
英語よくわからない。
ワタシニッポンジンダヨ。

長くなったので、本日はここまで。

_DSF1944 (640x480)

次回はアウターバレルを組み込みますよ。

Type:01c Model:CQB-R②

Category: M4 FAT4専用機 > 共有部分・内部カスタム等

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M4汎用型(FAT4専用機)開発計画/インナーバレル

どもです。
FAT4ことCです。

今回新たに「浦和技研所長」に任命されましたww

実はですね。
私もFAT5と同時進行で次世代CQB-Rのリニューアルに着手しておりまして、
似たようなことをやっているのですが、
コンセプトの違いや、好みの違いで、案外仕上がりは変わってくるものだなぁ、と
思ったりしながらやっておるわけです。


「M4汎用型(FAT4専用機)開発計画」

などと立ち上げてしまいましたが、
要はM4の着せ替えプロジェクトです。

その時の気分で、フィールドに合わせて、衣装に合わせて、
常に最適なM4を用意できるように、
いろいろな外見を用意しておこうと、
そういう計画です。

とはいえ、
着せ替えプロジェクトですから中身は同じです。
まず初めに、中身をしっかりさせようじゃないか。
今回は、そういうお話です。


インナーバレルを交換しよう
今日のテーマです。

メカボックスの内部はショップさんにお任せしています。
トライ&エラーを繰り返せば、それなりにできるようになるのでしょうが、
PSG-1、SCAR-Hと自分でメカボックス内のカスタムをしてみて出した結論です。
「メカボの中はショップに任せた方が良い」
結果的にその方が「早くて安い」です。
私のウデなどそんなもんです。

というわけで、比較的簡単にできるインナーバレルを交換して、ロングレンジ化を計ります。

用意したもの。

_DSF1988 (640x480)

個人的にお気に入りのORGAさんから通販です。

・マグナスHDバレル
・電気なまず(辛口) ORGAステンレス軸付き
・マルイ純正HOPパッキン

ポン付けで飛距離と命中精度が上がります。
ノズルをでんでん虫に変えるとなお良いのですが...
次回のオーバーホール時にお願いしてみましょう。



それでは、分解分解。

_DSF1982 (640x480)

割りばしとトンカチでピンを抜きます。
簡単に外れます。

_DSF1983 (640x480)

チャージングハンドルを少し抜き、アッパーフレームを前に引き出します。
少し固いですが、外れます。

また、固いからといって力任せに引っこ抜くと、
チャージングハンドル周辺のパーツがバネと一緒に飛び散って大変なことになります。
パーツを回収できても、どうやって組めば良いのか解らなくて途方にくれます。
ゆっくり慎重にね。
焦らない、焦らない。

_DSF1990 (640x480)

取り出したインナーバレル。
上側のC型パーツを外すと、インナーバレルを引き抜けます。
マルイHOPパッキンを取り付けたマグナスHGバレルと交換します。
この際、シリコンスプレーを吹いておきましょう。

インナーバレルの交換だけなら、これで終了です。

続いて、電気なまずの組み込みです。

_DSF1996 (640x480)

マイナスドライバーを使用して、ノズル側のカバーを外します。
少し固いプラスチックですので、折ってしまわないように注意してください。

_DSF1997 (640x480)

反対側も外れます。

_DSF1999 (640x480)

HOP調整用のリングパーツが引き抜けます。

_DSF2009 (640x480)

写真だと黒くつぶれてしまっていますが、
ピンを抜くとHOPパーツが外れます。
円柱型のゴムパーツがマルイ純正品です。
これを電気なまずに交換します。


_DSF2011 (640x480)

電気なまず装着。
ORGAさんで購入すると写真のステンレス軸が付属します。
これの有無でHOPの安定が変わります。
割と重要です。

以上です。

後は元通りに組み込んで、弾速を確認しましょう。

_DSF2017 (640x480)

あっ!!
はい分解分解。
危うく犯罪者でした。
ドキドキしたなぁ、もう。

忘れちゃいけないバレル長
インナーバレルが長くなると、初速が上がります。
インナーバレルを交換する際は、初速が法規定の0.98J(0.2gBB弾)を越えないようにしましょう。
0.98Jを越えるエアガンは凖空気銃となり、所持していると逮捕されます。
守ろう法律。犯罪カッコ悪い。

もともと組み込まれていたバレルが210mmで初速が94MPS。
マグナスHGバレルが260mmだったので、危ないとは思っておりました。


やれやれ、
それでは次のステップへ。

_DSF2042 (640x480)

インナーバレルを切断します。
長いなら、切ってしまえよインナーバレル。

_DSF2033 (640x480)

切断前の準備。
バレル内に金属片が付着すると掃除が大変です。
あらかじめティッシュを詰めておきましょう。
ビニールテープをまいて、切断箇所をマーキング。
4cmカットして260mmを220mmにしてみます。
プラス10mmでもたぶん大丈夫。

準備完了。
よっしゃ、やったるぜ!

ギコギコギコギコ....
固ぇなぁ!こんちくしょうっっ!!
ギコギコギコギコ....
ギコギコギコギコ....

_DSF2037 (640x480)

切れた。
長い戦いでした。

軽くバリを取って、
まずは弾速を計ってみます。


HOPなし。

_DSF2041 (640x480)

HOPかけ。

_DSF2039 (640x480)

ちょっとギリギリを攻めすぎかしら。
まぁ、ひとまずこれで行きましょう。

_DSF2045 (640x480)

リューターで削って先端を整えます。
不器用さんなので、あまりきれいにできません。
だからアップ画像は無し!

もろもろありましたが、M4の内部はこれで十分でしょう。

次回はいよいよ、外観の変更に入ってまいります。



~・次回・~

M4汎用型(FAT4専用機)開発計画
Type:01c
Model:CQB-R

お楽しみに。

Category: 装備 > MARSOC

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TMC AirFrame 改 Ops-Core社ACHチンストラップ H-NARP/OREGON AERO ヘルメットパッド 薄型

前回のあらすじ...

雨でイチサタのサバゲが中止になってしまったFAT4ことCは、
失意を胸に一人中野のアーケード街を彷徨うのであった。

本編

そ~こ~で~出会ったのさ~
探して~いた~アイツに~

はいはい、
以上、終わり。

初めての方は、以前に書いたこちらの記事をお先にどうぞ>>TMC AirFrame

_DSF1898 (640x480)

Ops-Core社ACHチンストラップ H-NARP

_DSF1910 (640x480)

OREGON AERO ヘルメットパッド 薄型

こいつでヘルメットの着け心地が劇的に改善するはず...ゴクリ

まずは、Ops-Core社ACHチンストラップ H-NARPをレプリカと比較してみます。

_DSF1899 (640x480)

内容物。
ストラップの延長キットなど。
黒いカバーみたいなヤツの使い道がよくわかりません。

_DSF1906 (640x480)

ネジです。
あらかじめネジ止め剤が塗られています。

_DSF1901 (640x480)

比較その1

左がTMCレプリカです。
解りにくいかもしれませんが、ベルトの生地が全く違います。
軽く柔らかく、それでいてしっかり固定します。

いやしかし、価格から考えるとTMCの再現性は凄いです。
あの価格でよくまぁ、これだけそっくりに作りますね。

_DSF1903 (640x480)

比較その2

やはり左がTMCレプリカ。
色でわかるように皮の材質が違います。
Ops-Core社の方が柔らかい皮を使用しています。
後頭部のバンドは実物の方が大きいですね。



つづいて、
OREGON AERO ヘルメットパッド 薄型

_DSF1912 (640x480)

内容物はこんな感じ。
押すとぐにゅっとへこみます。
テンピュールの枕みたいな感触です。

_DSF1909 (640x480)

TMCパッド装着画像。
ウレタンだったので、固くて暑かったですよ。

_DSF1916 (640x480)


チンストラップとパッドを装着。
写真が黒くつぶれてしまいました...

かぶってみると...
おぉっ!
ピタッと止まる!
痛くな~い!
頭をブンブンしても......さすがにズレルか

フィット感がまるで違います。
汗の吸着性も段違いですね。

暑くなってヘルメットは敬遠していたのですが、
これなら多少はいけるかもしれません。

アレとアレの入手開発を急げば...いや、やはり秋口かしら...むむ

また夢が広がります。

_DSF1917 (640x480)


うむ、イケメン。
見た目は何も変わりません!!


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2012年夏あたりから、
サバイバルゲームに参加しています。

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