WATCH YOUR SIX !

Category: ゲーム > スケジュール

Tags: RAID  定例会  

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2.1 RAID(BRIEFING)

ーーーーーーー3日前なのでageーーーーーーー

最高気温11℃、ガスブロは厳しいでしょう
降水確率20%、雨具の用意は要らないでしょう
曇りのち晴れの予報です

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「なに装備してこっかなぁー!」と悩むのが
なによりも好きです。FAT5です。
なんかブリーフィング書くの久しぶりな気がする…

★重要なお知らせ★
めでたいことに隊員が着々と増え、
参加人数やスケジュールの調整が難しくなってきましたので、
毎月第1週の土曜日、イチサタを
F.A.T.C.R.Y.の日と制定しました。

毎月どこかしらの予約のいらない定例会に参加します。
スケジュールを組む時、
小さな声で「イチサタはファットクライ」と唱えてください。
毎月誰かしらとはサバゲに参加できるはずです。
このブログで参加フィールドを毎月お知らせしていきます。


そんなわけで新年一発目、
初撃ちをしにRAIDに参加します。
中距離戦が多くなりそうな市街地フィールドです。
初フィールドなのでドッキワク!


2.1 RAID
http://survival-raid.com/index.html

集合:8:20に北総線の千葉ニュータウン中央駅、北口イオン側・京葉銀行前に集合。8:35にフィールド行き無料送迎バスが出ます。
費用:参加費¥3000 昼食付
フィールド:アウトドア/市街地
交戦距離:中距離が想定される

Category: 雑談

Tags: FAT5  

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F.A.T.C.R.Y.

こんにちはFAT5です。
またの名をRです。

今さら感がすごいですが、
F.A.T.C.R.Y.の由来とかそういうのをなんにもやってなかったので、
そろそろ書いてみようかな的な…



・チーム名について
F.A.T.C.R.Y.の名前は各隊員の頭文字のアナグラムになっています。
2012年9月15日、ゲーム終わりのジョナサンで
「そろそろチーム名でも決めるかねえ」なんつってワイガヤしながら決めました。
後に語られる「9.15 埼玉ジョナサン会議」です。
たまに「ファクトリー」と勘違いされる場合がありますが、
読みは「ファット・クライ」、「泣き叫ぶデブ」です。
響きだけはかっこいい感じがありつつ、
しかし脳内にイメージされる情けない映像…。
凄みがまったく無いような、でもよく考えると意外と怖いような…そんな絶妙な感じです。

・インシグニアについて
チームは6名で発足しました。
当時の6名のメインウェポンが
P90/MP7A1・HK416/M4・SCAR-H/M14
でして、うまいことに近・中・遠距離2人ずつに分かれておりました。
このベンツみたいな意匠はそこから来ています。

後ろの波波はみんなでエアガンを持ち寄った始まりの地、
埼玉の河原」を表しています。

6人にひっかけたモットーの「WATCH YOUR SIX」は、
「後方注意」という意味の軍事用語です。
SIXは6時方向、つまり後方ということになります。
単に「気を抜くなよ」みたいなニュアンスでも使われます。
始めた当初は後ろからの味方撃ちが3回ほどありまして…
その戒めの意味も含んでいます。
まあ、その3回は全部私が撃ったんですけどね。




パッチも作りました。日本の官公系のパッチも手がけているという
sacom worksさんの素晴らしい仕事です。
ステキ品質!




LEな感じの黒×銀もあります。
届いた時は「あれ?こんな色頼んだっけ?」状態でしたが、
sacomさんに確認すると「かっこいいかと思って勝手に送ってみました」とのこと。
もちろん「かっけー!」となって正式採用、
最近はほぼこればっかつけています。
さすがsacomさんツボを心得てらっしゃる…




あとオリジナルのTシャツを作りました。
腑抜けた名前のすごいやつ、
「Tシャツくん」というシルクスクリーン機で夜なべして作りました。




みんなで揃えるとなかなかの部隊っぷり。
2014年モデルでも作ろうかな…

Category: 装備 > MARSOC

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ATS War Belt / FIRST SPEAR AGB / ITW Fast Mag 7.62mm

_DSF1440 (640x480)

こんにちは、FAT4ことCです。

連日寒い日が続いております。
寒いと、ついつい家の中に閉じこもりがちですね。
時間があれば、ずぅーーーーっとお布団とイチャラヴしていたいものです。
お布団とキャッキャッウフフしていたいものです。
お布団...もう一生離れたくない。

失礼しました。

とはいえ、
2/1(土)はF.A.T.C.R.Y.新年初ゲームの日です。
迫ってきております。
準備は万全、と行きたいところですね。

_DSF1442 (480x480)

今回の品は、ATS社製WarBeltです。
本来はセット販売で、
冒頭写真の本体以外にベルトとサスペンダーが付属しますが、
私はあえて単体購入しております。

_DSF1443 (480x480)

ベルト下部分は開閉式になっております。
ここに差し込んだベルトから、ホルスターやレッグホルスターを吊り下げられるようになっております。
これ、便利です。
他社製品にはこの構造がないものもありますので、チェックポイントですね。

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FIRST SPEAR社製 AGB(アサルターズガンベルト)
CobraQDバックルが美しい...
これがあるので、付属品ベルトは不要でした。

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合体。
あらかじめ想定されていたかのようなマッチング。
隙が...隙がございません。

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BFG(ブルーフォースギア)社のサスペンダー。
こちらも同社のSOC-Cモジュラーパッドベルトキットから、サスペンダーだけ購入したもの。
SOC-Cのベルトはがっちりしていて厚く、購入の候補からは外しました。
BFG社の品ですから、かなりの軽量で快適そうではありましたが、
シンプルで薄い品を求めていたので、サスペンダーのみの採用です。

_DSF1458 (640x480)

WarBelt導入前は、こんな感じのAGBセットにサスペンダーを取り付けて使用しておりました。
ちなみに、このMC装備セットは今でもゾンビ戦などの私服装備時に使用しております。

_DSF1453 (480x480)

ITW Fast Mag 7.62mm TAN
真打登場。
M4マガジン用を使用しているタクトレ画像をよく見かけるアレでございます。
この品が赤羽のトルーパーズでワゴンセールされていなければ、
今回の記事が書かれることはなかったでしょう。

7.62mm用は人気がなかったのでしょうか。
私のようにSCAR-HやPSG-1(G3Mag)を使用している者にとっては、
数少ない専用マグポーチなので嬉しい限りでございます。

_DSF1451 (480x480)

いずれ紹介しようと思っていたSAFARILANDホルスター。
GLOCK20/21用が東京マルイのGLOCK17に合うサイズです。
ITI M3、STREAMLIGHT TLR-1、SUREFIRE X200/X300といったライトを
装着したままで使用できる優れものでございます。
F.A.T.C.R.Y.メンバーが大好きなWARRIORSにて購入。

あの時は確か赤いマジックを買いに行ったはずなのですが...
他店舗でもなかなか入荷しない品ですので、後悔はしておりません。
むしろ、ありがとうございます。

_DSF1460 (640x480)

もろもろ取り付けてみました。

右から
・SAFARILAND
・PARACLETE 40mmグレネードポーチ
・flyye ボトルポーチ
・PARACLET PRC148ラジオポーチ
・ATS ロールアップダンプポーチ
・ITW Fast Mag 7.62mm x2
・PARACLET 9mm シングルマグポーチ x2
・PARACLET フラッシュバンポーチ

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完成形です。
flyye ボトルポーチにはM79が、
PARACLET フラッシュバンポーチには特小無線が入ります。

軽量かつコンパクトでいてフルアーマー。
これだけでゲームできちゃいます。
というのも、PSG-1を使用する際のスナイパー装備として組んだからなのでございます。

そんなわけですから、
2/1(土)はPSG-1で市街地スナイパー、時々ハンドガン特攻となるでしょう。

「走れること」が狙撃手の基本ですので、今日はラントレ15kmでした。
万全を期すために、来週も走ります。

お布団と終日イチャラブできる日は遠いですね。
やれやれ。

Category: 装備 > アパレル系

Tags: パッチ  GB  HSGI  

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ANA COMMAND PATCH、と



Rです…。このパッチずっと欲しかったとです…。Rです…。

Afghanistan National Army command、略してANAコマのパッチです。

中野の某WARRIORSのサイトを見てましたら入荷情報発見。
いてもたってもおれず中野にダッシュしました。各駅で。

「インターネットを見た!アナコマパッチください!」と元気よく聞いてみたところ、
こんなのも入りまして、と奥から画像のパッチが…。
「RANGER」つきのモノがなぜかタンカラーにひとつだけ紛れていたそうで…

「これって(75th)レンジャーがつけてるんじゃないですか?」と聞いたところ
「この場合はレンジャー紀章ってことじゃないですか? これはODAとかがつけてるんじゃないですかね」とのこと。ななななるほど!
(ODA、グリーンベレーはもれなくレンジャー訓練を修了しています)

そんなわけで当初の予定だった赤いやつ(よく見るやつ)を中止しこっちを購入。
当初ほしかったものがなぜか手に入らなく、
しかしなぜか恍惚とした表情で中野を後にする…
この現象をWARRIORSマジックと呼びます。




HSGIのショルダーパッド。
プレキャリ肩部分のリプレース用パッドです。
「帰るとカバンには全く買う予定のなかったものが入っていた」
な、何を言っているかわからねーと思うが、この現象もWARRIORSマジックの一種です……




かっこいいです。フィット感は向上し、不快なズレが皆無になりました。
そして財布の軽量化にも成功、a.k.a.金欠です。

Category: 装備 > ギア/ツール

Tags: ヘルメット  レプリカ  カスタム  

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J-TECH MICH2000 2 ~香港からの手紙~



ラーブレターフロームホンーコーン!(熱唱)
FAT5ことRでございます。

初めて海外のネッシャップ(良発音)から買ってみました。
なんだか大人になったキブン…

届いたものでMICH2000をすこしモディファイしました。
ご確認のほどよろしくお願いいたします。




MICH用のダイヤルライナーキットレプリカ。エマーソン製です。
ほんとになんっでもレプリカがおありですのね。
実物はOPS-COREがMICH用に作った内装キットです。
J-TECHのチンストラップが調整しても調整しても
フィットしなかったので購入を決意しました。




OPS-COREのヘルメットのようにダイアルを締め込み、
頭の前後を締め込むようにフィットさせることができます。
かぶり心地はJ-TECHのものとは比べようがないくらい改善。
なおストラップもタンカラーとなり私の心は満たされた。




内部はこんなかんじ。
ダイヤルキットの他クッションパッドもついてきます。

副次効果として、COMTACをつけてもかぶれるようになりました。
J-TECHのチンストの時はなんでかギチギチでした。




お次もレプリカ、MS2000ストロポライトです。
光らなくて軽い、安い方です。
実際の方達はこのストロボで上空へ自分の位置を知らせるわけです。
F.A.T.C.R.Y.に航空支援能力は無いので光らない安いやつでいいかな、
と思い購入しましたが、光らないんだったらただの箱なわけで…
ただの箱をヘルメットにつける理由は無いわけで…
あれ? そもそもヘルメットもいら(略




ミリフォトではだいたい後頭部か頭頂部につけていますね。
さっそくMS2000をベルク…マジックテープカスタム。
(ベルクロはベルクロ社によって商標登録されています)
着ける側にオスのマジッ…面ファスナーを貼って、
(調べたらマジックテープも商標登録です)
メスのベルクロを埋めるようにぺたぺたと一周させます。
(なんかめんどくさくなった)




メットに貼付けて、




オスのベルクロで固定します。




いい感じ…私は満たされた。




エマーソンOTTOも届きました。
実コネのアダプタ(銀色のやつ)が香港にしかなかったので、
むしろこれが本命。
実物はカールコードなのでリアルではありません。
中東の息吹をちょいと吹いて、
実物に合わせてAの中のちょんを青ボールペンで塗り。




THALESのA、中のちょんが見えますでしょうか。
私には見えません。青がなじんでしまっているのだ!
けど私は満たされた。

Category: タクティカル探訪

Tags: @  廃道  富津  FAT5  

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@朽ちた海岸線の道と忘れられた神社

ああああああ!
明日は月曜日ですねええええ
いやですねえええええ
ふああああああああっ
と5
です。こんばんわ。

ハリーポッターみたいなタイトルですみません。
前回予告の第二回タクティカル探訪、
今回は千葉県富津市のO町、海岸線の廃道を訪ねます。
ちゃんと調べたら国道うんぬんは勘違いでしたので、
タイトル直しました。謹んでしゃーせんした。

今回はうんこもしましたしバッチリスッキリ。
第一回の場所からは車で10分弱のところですので、お散歩気分で出かけます。




9:35
富津市の海岸線を南下すると侵入口です。
「浅間神社」の鳥居が見えますね。
神社にしては小さいような…?
あと車止めに土嚢がつんであります。




9:41
少し進むとトンネ、隧道です。
しっかりしたもので、二車線はあります。




9:42
隧道を抜けると早速の崩落
わりとハードなやつです。
四年ほど前にオフロードバイクで来た時はここで、
「あ、これ無理な道だなんか怖いし」と諦めました。
後々に四年前の判断が正しかったことがわかります。




9:45
ぐるっと回り込むように緩やかに登り、先ほど同様二車線ほどの広い道を進みます。
ガードレールが現れました。
先ほどの隧道の上に出たようです。




9:46
なんというか、雰囲気が怖いです…。
まだ朝だというのに木々のせいで薄暗いです。




9:48
崩落2箇所め。
下調べによると、この道は30年ほど前に一度貫通した道路でしたが、
陥没により車が通れなくなり、廃道になったとのこと。
それ以来は荒れ放題150分ラストオーダー30分前というわけです。




9:48
1kmないくらいは歩いたでしょうか。
振り返ると分岐があります。
分岐の先には…また鳥居




9:49
「浅間神社」でた!
入り口にあったやつや!





9:50
鼓動を抑えつつ、鳥居の先を進んでいきます。
写真では分かりにくいかもですが、
かなり細く、きつめの坂です。




9:51
奥にはが…
稜線を沿うように進みます。




9:53
小さな祠発見。
森の中でこういうの見つけると、
なんだか股間の目にゴミが入ってしまいそうです。




9:53
とそこに人工物の温もりIN。
簡易的な階段です。




9:54
ここが真の「浅間神社」のようです。




9:54
碑には「富士浅間大神」とあります。
下のロウソク台には、
もう燃え尽きたロウさえありません。
なおこの左に本殿というか、本当に祀ってあるものが
あったんだと思いますが(前の画像参照)
怖くてカメラ向けれませんでしたてへぺろ。
手を合わせてからこの場を後にします。




9:58
帰り道。
先ほどの鳥居の奉納を見てみましたら、今から数年前でした。
崩落で危険なことと、もう道が閉ざされてしまったことから、
入り口にあった「浅間神社」を「仮に」作ったようです。
本殿は忘れ去られていくのでしょうか…?




10:02
さて、道は続きます。続きますがこの有様。
神社を超えると本格的に人の通りがないようです。




10:03
どんどん道が…狭く…なって…




10:05
急に開けた!
と思ったら…




10:08
ギャー!NO WAY!
道がねえええええ!





10:09
もう引き返そうかと思ったその時
ガッサと藪を抜ける!
先には品川ナンバーの乗用車…




10:13
ここから先は実は知った道です。



10:16
です。東京湾です。
別の趣味者がよく来ている、開けた谷です。
いつ見てもいい景色…。
写真がヘタクソなのが悔やまれます。




10:20
その趣味とは、これ。
ラジコン飛行機です。
先ほどの品川ナンバーさんもこれの人だと思います。






10:23
そして周囲の安全を確認。








10:36
バッシバッシ!
誰も来ねええ気持ちいいいい!

うんこも出したしタイマーもコツを掴みました。
でも前回と同じ装備でつまらんですね、すみません。

そんなわけで離脱!!!

次回はあの有名な廃遊園地に行きたいですね…。
次の大型連休にお会いしましょう。

Category: タクティカル探訪

Tags: @  廃墟  

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@崖の上の保養所跡 ~UNKO BURI BURI DENGEROUS~



新年から不審なタイトルと画像を失礼します。
FAT5ことRでございます。

月日は百代の過客にて、
行き交う年もまた旅人です。
片雲の風にさそわれて
漂白の思いが止まないので、
新年に新しいカテゴリーを作ってみました。
題して「タクティカル探訪」

記念すべき第一回は某製鉄会社の保養施設があったと言われている、
千葉県君津市のとある場所を探訪します。
ただサブタイトルにもある通り、
とある事情から集中して写真が撮れませんでした…。




8:01
侵入成功。
侵入には坂を登って行きます。
車止めにロープが張ってあるため、
車の行き来はありません。
イエローラインがかろうじて残っています。




8:01
固めたコンクリがところどころ崩れています。
崩落は間近でしょうか。




8:03
トンネル発見。趣味者はトンネルを隧道(ずいどう)と呼びます。
高低差のあるなかを回り込むように無理やりに道を作ったため、
隧道が必要だったようです。




8:05
トンネルを抜けた先…
なにもない…?。廃墟でも残っていれば盛り上がるのですが。
この時、「あ、うんこしとけば良かったかなあ」
とぼんやり思いました。




8:08
崖の上から街を見下ろす。
別の侵入口があるようでした。




8:10
逆の崖側から。
工場地帯が広がっています。
「ああこれうんこ来てるなぁこれ」
と思い始めました。




8:11
全体を見下ろせる位置へと着きました。
廃墟はおろか基礎らしきものも、
全て草木に覆われたのか見えません。
人の姿は全くないのですが、
予想したよりぜんぜん廃墟ではありませんでした。残念。




8:31
施設周囲の安全を確認。
いつでも任務は遂行可能な状態となる。
うんこがしたくなりました。




8:32
周囲のクリアリングが済んだところで、
背負っていたA-Ⅲパックから装備を出します。
ルールとして銃器に弾は込めていませんし、
これで安全に武装できます。
…が、問題発生。
撮影機材を準備していたところ、
雲台が三脚と合わないことが判明。
違うのを持ってきてしまった…!
しょうがなく三脚に絶妙バランスでカメラを置きます。
精神と肛門に小ダメージを喰らいます。




8:33
さらにカメラのタイマー撮影が2秒モードしかないことが判明。
シャッター押してから位置につこうと振り返るとこんなんです。
肛門に中ダメージを喰らいます。
うんこがしたいですが、
ここまて来るのに数十分はかかっています。
任務を遂行したら急いで離脱せねば…。






8:34
やはり2秒はきついか。
ミスショットを連発。
肛門の限界は差し迫っている。




3:37
とうとうカメラを倒す。
滑り込むようにカメラを救出。
肛門にクリティカルなダメージ!




3:40
肛門の波が来るとこのように不自然な食いしばり顏に!
このミッションはインポッシブルだとでも言うのか!?




3:55
「もうだめもわからん。
もう、うんこを放ってしまおう。
きっと家族もわかってくれるだろう。」
あきらめかけたその時!
波が一旦、引く。
今だシャッターチャンス!
表情もポーズも自然でミリフォトっぽい、いいのが撮れた!
よし!任務完了!FAT5離脱する!!


多大なる集中力を要する
「FAT5式うんこ我慢呼吸法」を
駆使しつつ街へ下りたため、
帰りの写真はありません…!

~うんこは近くのファミマでリリース~

今回の探訪ですが、
・うんこしなかった
・撮影機材の準備不足
などでいろいろ悔しい思いをしたため、
同日その足でリベンジマッチを行いました。
次回は「国道になれずに朽ちた道」です。
それはまた、別の機会に…。

Category: 装備 > MARSOC

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TMC AirFrame

こんにちは。
FAT4ことCでございます。

新年から連投しております。
風邪も引き続いております。
困ったな。
困ったね。

時間があるので、ブログ更新でございます。
お付き合い頂ければ、幸いです。


本日ご紹介するのは、CRYE AirFrameヘルメットです。
TMC製のレプリカに、
あんなコトやこんなコトをして本物みたいに仕上げていきます。

_DSF1343 (600x800)

写真一枚目どーん!
いきなり完成図です。

実はこのAirFrameは2013年9月頃に組んだ品でして、
塗装とベルクロの貼り付けをする以前の画像は、撮影していないのです。
可能な限り分解した状態から説明していきます。

そうそう!
今回モデルを務めて頂くのは、ジェシカ曹長です。
アフリカ系を思わせる目鼻立ちですが、お肌は真っ白ですね。素敵です。
ナイフで魚を下ろすのが得意とか。
戦闘経験は...おっと、聞かない方が良さそうですね。
自前のESS Crossbow Suppressorをかけての出演です。

_DSF1438 (640x640)

まずは、ざっくり基本パーツの紹介から。

_DSF1352 (640x640)

パッドです。
TMCのロゴが入っていますね。
中身はウレタン素材で弾力があります。

_DSF1353 (640x640)

AirFrameの内側です。
パッド位置の調整にベルクロを張り直したので、塗装前の地の色が見えます。
こうして比較すると、安っぽい茶色に見えてしまいますね。

_DSF1365 (640x640)

OPS-CORE社のACH Hハーネスレプリカです。
TMC製のAirFrameレプリカは、このチンストラップの完成度が高い...らしいです。


それでは、ここから加工のお話です。

_DSF1363 (640x640)

割と最終的な調整の話ですが、先ほどパッドを紹介したのでこちらから。

レプリカのヘルメットはフリーサイズのため、
パッドでサイズ調整をするしかないのですが、
そもそもパッドの厚みが足りないのです。
仕方がないので、食器などを購入した際に付いてくる緩衝材を2cm幅くらいに切って、
パッドカバーの中に仕込みます。
これで5mmほどの増厚に成功しています。

続いて塗装。

fc2blog_20131230022139410.jpg

FAT5ことR軍曹がMICH2000の塗装に使用していたKRYLONです。
実はこのスプレー、お値段もさることながら入手もなかなか困難な一品です。
私はどうしてもKRYLONが手に入らず、R軍曹に泣きつきました。
中野のWARRIORSさんか、同じく中野のSEALiONさんで取り扱っています。
塗装を検討されている方は、見かけたらとりあえず購入しておくべきです。
後で泣かずに済みます。

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使用したベルクロ。
そのままVELCRO社製です。
こちらもWARRIORSさんで購入。
3M製のベルクロもありますが、違いはテープの端ギリギリまでモワモワ面が有るか無いかです。
・VELCRO社製:ギリギリまでモワモワ
・3M製:端から1mmほどスペースがあってモワモワ
どちらも軍で使用されているようですので、セレクトはお好みです。

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塗装してベルクロを貼った状態。
ネジ穴周辺の円形の滲みは、ネジに吹いたシリコンスプレーが浸透したものです。
塗装の失敗ではないです。
だから、失敗じゃないってば。

それにしても雰囲気のある色味ですね。
KRYLONは本当に良いスプレーです。
”使用感”を出すために、ベルクロにもスプレーしています。
砂塵にまみれた感が出てご満悦です。むふふ。


以降は各パーツの取り付けですので、
先にダーッと紹介してしまいます。
細かい解説も書きますが、写真だけでもなんとなく解って頂けると思います。

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CRYE社実物のレイルとTMCレプリカレイルです。
上がTMC製、
下がCRYE製です。
実物は色も違いますが、触ってみるとレプリカに比べ固いです。
むしろ見た目そっくりな素材感を再現したTMCの謎の技術力に驚きですね。

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CRYE社の刻印。
正直に言おう「自己満足である!」と。

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MANTAストロボライトのレプリカ。
数社から発売されているようですが、割と実物に忠実な品を選びました。
ヘルメットに装着するので目に見えませんから、
実物には電源を入れると振動で知らせる機能がついています。
このレプリカはそれも再現しています。
グリーンLEDとIR(赤外線)ライトが光ります。
IRは不可視光なので、もしかするともしかするかもしれませんがね。うふふ。

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カウンターウェイトポーチの代用として用意したLBTのグレネードポーチ。
中にはSUREFIREの電池を4本入れています。

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LBTグレネードポーチの裏側。
ベルクロの雄テープと、レプリカAirFrameのレイルに付いていたランヤードを使用してヘルメットに固定します。
ランヤードどうしの接続は、針金でぐるぐるしただけです。

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OPS-CORE社製NVGマウントのレプリカ。
CRYE社のマウントはなんか野暮ったくて...
WILCOX社PVS-15NVGマウントの根本パーツ。

「ナイトビジョンは持っているけれど、付けていないだけなんだよぉ!」
という、必死のアピールパーツです。

でも、ナイトビジョンは高いし重いから。
レプリカでも重いからね。
別に、欲しくなんかないよ。うん。

_DSF1385 (640x640)

パッチ類。
HEY F●●K FACEパッチは米軍の方々も付けておられる由緒正しい(?)おふざけパッチです。
後はなんとなくメディックなのにブラックな感じで。


ここからヘッドセット類。

_DSF1387 (640x640)

COMTACⅡレプリカ。
ステッカーでちょっとだけ実物っぽくしてみたり。

_DSF1392 (640x640)

COMTACⅡ用のヘルメットレイルアダプター。
これもレプリカです。

_DSF1394 (640x640)

CRYE社AirFrame用PELTORアダプターセット。
レイルを実物にしたら、レプリカのアダプターセットが付かなかった。
レプリカレイルにレプリカアダプターは付いたので油断していました。
これも品数が少ない商品でかなり焦りました。
ヤフオクかWARRIORSさんに入荷するのを待つしかありません。
あとは覚悟を決めてCRYE本サイトから直接購入か...と思っていたところ、
かろうじてWARRIORSさんに在庫があったので、事なきを得ました。
それにしても、WARRIORSさんの「痒い所に手が届いてる」っぷりは凄い。

_DSF1397 (640x640)

COMTACⅡとアダプターセットを合体させた状態。
これでAirFrameに装着可能になりました。


AirFrame完成図

_DSF1399 (598x800)

前!
(Front side!)

_DSF1401 (640x640)

右側!
(Right side!)

_DSF1404 (640x640)

左側!
(Left side!)

_DSF1403 (640x640)

後ろ!
(Back side!)

素晴らしい!
ブラボー!!
素敵!!
ジェシカさん最高!!
こっち向いてーー!!

なんかもうどこにでも突撃できそう。
いや、むしろ突撃したい!!




いやはや、良くできましたね。
大変でしたね。
「ヘルメットは沼」とは、よく言ったものです。
読むだけでも大変ですからね。
組むのも大変だし、撮影も大変だし、書くのも大変だし、もうね。
本当にもう...


...あれ?
ちょっと、それなに?
まだあるの?
え?
...それはまさかあのアレですか?

_DSF1407 (637x640)

CRYE社ヘルメットカバー!!
AirFrameの定番かつ伝説的ドレスアップパーツ!!
さらに天面と左右にTANカラーのベルクロを追加しているだとぅ!

や...やるなFAT4...!

_DSF1412 (640x640)

な...なんと!
取り付け用のベルクロ位置が、先に装着したブラックベルクロとリンクしている!
まさか、最初から想定していたというのか?
この事態を!



と、小芝居はこの辺にして...


AirFrame改 完成図

_DSF1417 (601x800)

前!
(Front side!)

_DSF1424 (640x640)

右側!
(Right side!)

_DSF1434 (640x640)

左側!
(Left side!)

_DSF1427 (640x640)

後ろ!
(Back side!)

_DSF1437 (598x800)

キメ!
(Main!)

これはこれでまた、良いですね。

今回AirFrameを組むにあたってのメインテーマは「着せ替え」でした。
状況に応じてBDUを使い分けるように、
ヘルメットも着回し出来るようにしようと思ったのです。
コスト面や収納面でエコなメリットもありますが、
何よりヘルメットカバーを付けたAirFrameのカッコよさに惚れたというのが最大の理由です。

なんだかんだで、過去最長の記事になってしまいました。
長々とお付き合い頂き、ありがとうございます。

そしてまた、どこの部隊所属か解らない装備が増えました。
素直にOPS-CORE社のFast Ballisticヘルメットを買えばよいのに。
本当にもう、まいっちゃうなぁ(笑)

今日もまた、
半端なPMCの意地を胸に、推して参ろう。

さぁ、みなさんご一緒に、
ファッーー-ト!クライッッ!!

Category: 装備 > ギア/ツール

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Safety Lanyard

どもです。
FAT4ことCです。

新年あけおめ連投です。

風邪で引きこもってます。
熱が出始めました。
…まもなく死ぬ。



冗談はさておき、
体調的に差し迫ってきたので本題です。

今回のご紹介はランヤードです。

LBTやYATESのランヤードに憧れて、
年末に組みました。
予算はLBT等に比べ半額程度ですが、
実物メーカー製ですので性能面に問題はありません。

性能面…
PJ(パラシュートジャンパー=米軍特殊部隊の空挺救急補助員)装備なんて夢のまた夢のくせに…

また、ノリで手を出しました。
なんかカッコ良かったから。
部隊装備の統一とかは、考えてません!
えっへん!

年末に導入したM79ソードオフにも使えるかと思ったのですがね。
どこぞの特殊部隊もM79にはランヤードをスリング代わりにしていましたし。


予想よりもゴツイのと、伸び縮みするので安定しません。
ホルスターのような物と併用しないと使いづらいです。

でも、いいの。
カッコイイからいいの。
ワガママ言わない。

実際の軍装備に忠実たらんとしておらず、
かといってアンノウンオペレーターには徹しきれない。

それでも、
なんかカッコ良くあれ。

半端者のPMCにも意地がある、と推して参る。

それではみなさん、
今日も元気に、
ファッーーーーット!クライッ!!

Category: 装備 > ギア/ツール

Tags: FAT5  FAT4  

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SPARTAN AN/PRC148改

開けましておめでとうございます。
新年最初の記事で少々緊張気味なFAT4ことCでございます。

私は例年通り大晦日に体調を崩し、予定調和な寝正月です。
みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
元気な方はのFRONTIER初売りセール行くと幸せになれると思います。


前置きはほどほどに本題です。

年末に二冠王ことFAT5のR軍曹がブログにアップしたSPARTAN AN/PRC148のカスタムについてです。

-・注意・-
あくまで見た目をそれっぽくするための素人カスタムです。
特小無線機とレプリカPTT、レプリカヘッドセットの使用を前提としています。
実物を使用したり、特小無線を内部に組み込んだりといった本格的なカスタムをお望みの方は、TRi.Sさんにご相談することをお勧めします。


_DSF1271 (600x800)

仕上がり画像です。
アンテナ接続パーツと実物PTT用の6ピンジャックを組み込んでいます。

組み込んだパーツ。
_DSF1288 (600x800)
実物6ピンジャック。

_DSF1310 (800x600)
エマーソン製レプリカのアンテナケーブル。
ヤフオクで購入しました。
グイッと差し込むだけで装着可能な素敵アイテムです。

_DSF1277 (600x800)

上から見るとこのような感じです。
しびれます。

使用した工具。
_DSF1290 (600x800)

ヒートカッターーーーッ!!
はんだごてに取り付けるタイプです。
はんだごては紳士の嗜みですから、もちろんみなさん所有されていると思いますが、
ヒートカッターはオプションパーツとして便利ですので、購入をお勧めしております。

ここから組み込みの手順です。
切ってはめるだけなので、よく切れる工具さえあれば簡単です。
_DSF1285 (600x800)

裏ぶたを両方外すと、無線機の上側がスライド式に外れます。
上部を外したら、6ピンのサイズに合わせてヒートカッターで切ります。
無線機に付けたままの方が切りやすいかもしれませんが、
ヒートカッターの熱で予期せ箇所が溶けたり切れたりするのでお勧めしません。

また、裏ぶたを固定しているプラスチック製のピンが簡単に折れるので注意してください。
私の148はすでに半分のピンが折れています。
とても悲しい。

_DSF1291 (600x800)
6ピンジャックには平らになっている部分があるので、そこがはまるように切っていくとよいです。

_DSF1286 (600x800)
大きな6ピンジャックをはめるために、本体側も切る必要があります。

ちなみに、本体の両サイドに5つずつある穴が裏ぶた固定用のピン穴です。
この時点で左側の3つに折れたピンが刺さっています。
この後で、さらに2本折れます。
、、折れます。

_DSF1292 (600x800)
組み込み図。

6ピンジャックが大きいため、若干ですがはみ出ます。
どうしようもないので、気にしないことにします。
しかし、TRi.Sさんなどのプロショップはどのように処理しているのでしょう。
気になります。

_DSF1293 (600x800)
蓋も少しだけ開いてしまいます。
ただ、写真の下側が閉じないのはピンが折れているせいです。
とても悲しい。




続いて、6ピンソケットの加工に移ります。

_DSF1303 (800x600)
写真は加工後のものです。

今回の6ピン関連品はDress&Gunさんで購入しているのですが、発送時にはケーブルが切断された状態です。
せっかくソケットがあるのにケーブルが無いのは格好悪いので、自分でダミーケーブルを取り付けます。

_DSF1294 (800x600)
2箇所あるナットを緩めると、分解可能です。
中のケーブル類を取り出します。

_DSF1296 (800x600)
使用するのはこれだけです。

_DSF1301 (800x600)
あとはダミーケーブルを通して、ソケット内にケーブルを固定して終了です。

<ケーブル>
ダミーケーブルには、故障したレプリカPTTのケーブルを使用しています。

<ケーブルの固定>
ソケット内にケーブルを固定する際は、ネジ山から少しだけテープのかたまりがはみ出すようにしてください。
丸まったテープのかたまりがつぶれる時の弾力が6ピンジャックとソケットの接続に必要です。
グイッと押し込んで固定するようにしないと、スカスカで簡単にソケットが外れてしまいます。
テープの素材はビニールテープが良いようです。

何を言っているのか解らないと思いますが、実際に加工してみると解っていただけると思います。
さぁ、みんな!Let's Try!!

_DSF1309 (800x600)
最後にソケットのゴムリングを外してください。
原因は不明ですがゴムリングが付いていると、きつくてジャックにささりません。
6ピンジャックにいくつか形状バリエーションがあるのでしょうか?
ゴムリングが付いていても問題ないようでしたら、無理に外す必要はありません。


※厄介な場合

冒頭でナット2つを緩めて外すと書きましたが、これが外れない場合があります。
使用条件で固着したのか、ネジ止め材が強力すぎるのかはわかりませんが、とにかく外れません。
何をやっても外れません。
「これが軍用の堅牢さかっ!」と身を以て思い知っても、まだ外れません。

そんな時は、こう!
_DSF1305 (800x600)
電動ドリルで天元突破です。
俺のドリルは天を衝くドリルですよ!
ざまぁみろ、ふぅーはっはっはっーーーーっ!!
、、、、ふぅ。

見た目は変わらないので無問題ですよ。



「SPARTAN AN/PRC148改」完成図

_DSF1306 (600x800)

あらやだ素敵。
渋いわ。しびれるわ。
重厚感が全然違うじゃないの。
やはり、実物6ピンソケットの存在感は格別!!


さっそく装備してみますよ。
ほらほら!早く!!

_DSF1318 (600x800)
ラジオポーチにIN。
チョイ見せのオシャレ。大事。

_DSF1319 (600x800)
アンテナケーブルは背面のブレードアンテナへ。
こちらもレプリカです。

_DSF1320 (600x800)
6ピンソケットからのPTTケーブルの処理。

特小無線はALINCO社DJ-P20です。
Paracleteのフラッシュバンポーチにぴったり収まります。
icom用端子に加工した実物NEXUSのPTTを使用しています。

_DSF1324 (600x800)

ポーチを閉じれば、あら不思議!
ケーブルが繋がっているように見え、、、るっ!
ブラボー!!
素晴らしい!!


ここでさらにもう一品!

_DSF1316 (800x600)

エマーソン製のTHALESレプリカとカールコード付き6ピンソケットをビニールテープ補強で合体した品。

_DSF1325 (600x800)

先ほどと同様に接続。

_DSF1328 (600x800)

いやん!素敵!!
これは惚れる。
間違いない。

_DSF1329 (600x800)

全体図。

実際の軍装備に忠実たろうと思っておりません。
かといってunknownに徹し切れてもおりません。

だが、しかし、
なんかかっこいい!
半端者のPMCにも意地がある、と推して参る。

さぁ、みんなで叫ぼう!
ファッッット!クライッ!!

2/1が楽しみですなぁ。

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FATFIVE

Author:FATFIVE
WATCH YOUR SIX !
2012年夏あたりから、
サバイバルゲームに参加しています。

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